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飲食店向けの在庫管理システムを作りました
売上入れたら自動で在庫管理&発注書出力(飲食店向け)というソフトをベクターソフトウェアからリリースしました。
このシステムは「カレーライスが2皿売れた」と入力するだけで材料のじゃがいもやにんじんやカレー粉といった材料毎の出庫が自動的に行われる統合管理在庫管理&発注書出力システムです。
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連絡なしに使えるフリー素材集 サイト一覧
今日の『気になるニュース』
〜今日あったニュースの中から、注目ニュースをPickUp〜
[一覧]
・こんなにあるのか! 厳選・国内外のフリー画像・写真配布サイト集 [写真関係全般 デジタル@備忘録]
わー。こんなサイトをたくさん欲しかった。
フリー素材って世の中にたくさんあるけど、連絡なしに使えるフリー素材って意外と少ないんですよね…。
まあ、連絡すればいいじゃんって話なんでしょうけど、それがめんどくさい。
・レタス? いいえ、傘です レタスそっくりな折りたたみ傘「Vegetabrella(ベジタブレラ)」 [はてなブックマークニュース]
まんまレタスだ。
ちなみに沖縄県ではレタスをみそ汁の具にしたり、おでんの添え物にするというチョイネタはいらないですか?
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早起きのススメ
今日の『気になるニュース』
〜今日あったニュースの中から、注目ニュースをPickUp〜
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・WEB制作に役立つジェネレーターの数々!ツールまとめサイト含め最近のお勧めを一挙ご紹介! [バンクーバーのWEB屋]
これは役に立つのでメモ。
・即実行! なぜかお金が貯まる人が「朝」にしている 10 の習慣 [No Second Life]
さあ、明日から早起きだ。
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キャプテン翼の面白い場面をまとめてみると違和感を通り越して爽快感があふれてくる件
今日の『気になるニュース』
〜今日あったニュースの中から、注目ニュースをPickUp〜
[一覧]
・キャプテン翼がサッカーマンガとして一線を越えた瞬間まとめ [NAVER まとめ]
腹痛い。そこらへんのギャグマンガよりお笑い完成度が高い。
・実はけっこう無謀なチャレンジしてる猫たち [NAVER まとめ]
見た目と違ってハートは漢ですね。
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一度聞くと感動して すぐ誰かに話したくなる話
誰かが言った
「負の数×負の数=正の数になる理由が理解できない」
それを聞いた誰かが言った
「寒いねって言うと寒いねって返してくれる相手がいたら温かいだろ? 」
二人は顔を合わせて笑った。
「負の数×負の数=正の数になる理由が理解できない」
それを聞いた誰かが言った
「寒いねって言うと寒いねって返してくれる相手がいたら温かいだろ? 」
二人は顔を合わせて笑った。
神奈川3ない運動をヒントに、アレルギーと皮膚がんの予防策を編み出したよという話と、意外なまとめ。
ちょっとダラダラと書きますね。ネットで拾い読みした文章の中に、ある日次のような記事を見つけたんですよ。
「神奈川で3ない運動「バイクに乗らない、買わない、免許を取らない」ってのがあって、結果どうなったかというと、高校生はバイクの乗り方を教育される機会を無くし、「さあ大人なんだから乗っていいですよ」と言われた大学生のバイク事故死者数が増えた。教育を放棄したい人は、まず規制をする。」
これってちょっと考えさせられたんですけど、例えば初めての赤ちゃんを授かってその赤ちゃんがツカマリダチし始めた時って、テーブルの角やタンスにぶつけて怪我しないようなソフトクッションを良く買ってきて張ったりするんですよね。まあクッションに限らずとも赤ちゃんを守るグッズなんてたくさんあるわけですよ。そんな風に守れば守るほど赤ちゃんは「ああ、柱って当たっても痛くないんだぁ。ああ、床って盛大にこけても意外と大丈夫なものなんだなぁ。」なんて勘違いしちゃってみんなが頭を打たなくなる3歳4歳になった時でも警戒心無しに頭打ったりしちゃう訳ですよ。で、親としては結局どっちが安全だったのか微妙ーってな感じになる訳です。
別に「だからあの手のクッションは買わないほうが良いですよ」と言ってるわけではないですよ。必要だと思うんですけど、過剰に張ると逆効果では?説いているのです。ドラクエに例えるとですね、ゲームをスタートしてアリアハン近くのスライムに殺されるのがイヤだからってんで強力な鎧や盾を買っちゃって、そしたらスライムなんか楽勝になるので、気が強くなってドラキーをカモになんかしちゃって…「あれ、僕ちゃん強いんじゃね?無敵じゃね?」なんて思い上がり、どんどん先に進むと不相応にレベルが上がってなくてHPが低いままだからパっとであった「まほうつかい」のギラで焼かれてしんじゃうと言うね。まさにそんな感じ。
じゃあどうすればいいのか?っていうとドラクエをちゃんと遊んだ人なら分かるんだけど「自分が強くなるまで、その過程毎に適度に致命傷にならない程度にダメージを喰らいながら進むべき、痛い目にあって学習しながら進すべき。」って事なんです。はじめからスライムで苦戦しながら、それでもノウハウを貯めながら生きてきた方が逆に死なずに先まで行けたりするものです。昔ザナドゥってゲームがあったんですが、これはレベルとかいう概念がなく敵からダメージを食らうと勝手に自分が固くなっていくっていうシステムなんです。前から切られると前からの攻撃に強くなる、後ろから殴られると後ろからの攻撃に強くなる…だからクリアするためにどうすればいいのかっていうと「ダメージが少なくてドンだけ喰らっても死なない程度の敵を見つけて、その敵から一晩中ダメージを食らい続けて己を磨く」というアプローチで高みを目指すわけです(笑)。変なゲームですよねー。でもこのヘンテコリンなシステムってある意味リアルだったなぁと今更思ったり…。
重要なのは「必要なダメージはちゃんと食らうこと。その痛みを持って効率よく学習すること。でもって一撃で死んじゃうほどの致命傷はきちんとよける事」だと思うんです。
だから赤ちゃん時代からあまり過保護になるのは、かえって危険を招いているのかも知れないなあと思った次第です。わかんないけど。もちろん致命傷になるようなダメージから守らないといけない訳ですから「車道に出るときは気をつけて」とか親なら言わないとだめだと思いますよ。轢かれたら強くなる前にアウトですから。
あとアレルギーや皮膚がんにもこの話が応用できるんじゃないかな?って思ったんです。
ちょっと話を広げすぎかなとも思いますけど、今日はダラダラ書こうと決めた日なので書いちゃいます。
アレルギーってたぶん一気にダメージを受けた時に免疫システムが「こいつはヤベェ。こんなヤベェ敵が居たのかよ。次からコイツの匂いがしたら俺たち免疫システムが総力を上げて潰すから。その結果体が荒れてもオレら知らねぇから」とブラックリストに載ることが原因だと思うんです。例えば赤ちゃん用のペプチドミルク。アレは「たんぱく質の大きな塊を消化しきれず、免疫システムのブラックリストに載っちゃわないように、予め小さく分解したたんぱく質で体を慣れさせよう。」っていう思想らしいんです。だからペプチドミルクに馴れた後は徐々に普通のミルクへ変えてあげるべきらしいです。じゃないといつまでもペプチドミルクを使っていた場合、今度は普通のミルク以上に大きな塊のたんぱく質を食べた時、ショックでブラックリストに乗るかもしれないので。
要はアレルギー対策も「少しずつ負荷を増やしていって体を慣れさせていく」事が肝要なのでは?と思うんですね。
次に皮膚がんの話です。紫外線にあたりすぎると皮膚がんになりやすいのは周知の事実だと思いますけど、赤道に近いブラジルのリオでは日本の10倍くらい紫外線が強い事をご存知ですか?そうですか。ご存知でしたか。そりゃそうですよね。どう考えても日差し強そうですもん。
では、そのリオは日本よりも皮膚がん患者が少ないって事はご存知ですか?コレはさすがに意外ですよね。紫外線が強いのに皮膚がんになりにくいなんてどういう事??
たぶんですね(想像ですけど)これもドラクエの話と同じことが言えて、「少しずつ紫外線の負荷を増やしていって体を慣れさせていった結果、皮膚がんになりにくい体になった。その遺伝子が子孫に受け継がれるため生まれた状態から紫外線に強い子供ができた」って事じゃないかなー?って思うんです。だから想像ですけど、家に引きこもって全然日差しにあたらない白ーいもやしっ子が急に一日炎天下に居たりすると結構皮膚がんの危険性って増えたりするんじゃないかな?って思うんです。何度も言いますが勝手な想像ですよ。
うーん。とりとめなく色々長く書いちゃいましたけど、結局私は何が言いたかったのかを最後にまとめるとですね
「ドラクエとかゲームはやっといた方がいいよね。生き方のシミュレーションになるから。」
という事です。なんじゃそりゃ。
「神奈川で3ない運動「バイクに乗らない、買わない、免許を取らない」ってのがあって、結果どうなったかというと、高校生はバイクの乗り方を教育される機会を無くし、「さあ大人なんだから乗っていいですよ」と言われた大学生のバイク事故死者数が増えた。教育を放棄したい人は、まず規制をする。」
これってちょっと考えさせられたんですけど、例えば初めての赤ちゃんを授かってその赤ちゃんがツカマリダチし始めた時って、テーブルの角やタンスにぶつけて怪我しないようなソフトクッションを良く買ってきて張ったりするんですよね。まあクッションに限らずとも赤ちゃんを守るグッズなんてたくさんあるわけですよ。そんな風に守れば守るほど赤ちゃんは「ああ、柱って当たっても痛くないんだぁ。ああ、床って盛大にこけても意外と大丈夫なものなんだなぁ。」なんて勘違いしちゃってみんなが頭を打たなくなる3歳4歳になった時でも警戒心無しに頭打ったりしちゃう訳ですよ。で、親としては結局どっちが安全だったのか微妙ーってな感じになる訳です。
別に「だからあの手のクッションは買わないほうが良いですよ」と言ってるわけではないですよ。必要だと思うんですけど、過剰に張ると逆効果では?説いているのです。ドラクエに例えるとですね、ゲームをスタートしてアリアハン近くのスライムに殺されるのがイヤだからってんで強力な鎧や盾を買っちゃって、そしたらスライムなんか楽勝になるので、気が強くなってドラキーをカモになんかしちゃって…「あれ、僕ちゃん強いんじゃね?無敵じゃね?」なんて思い上がり、どんどん先に進むと不相応にレベルが上がってなくてHPが低いままだからパっとであった「まほうつかい」のギラで焼かれてしんじゃうと言うね。まさにそんな感じ。
じゃあどうすればいいのか?っていうとドラクエをちゃんと遊んだ人なら分かるんだけど「自分が強くなるまで、その過程毎に適度に致命傷にならない程度にダメージを喰らいながら進むべき、痛い目にあって学習しながら進すべき。」って事なんです。はじめからスライムで苦戦しながら、それでもノウハウを貯めながら生きてきた方が逆に死なずに先まで行けたりするものです。昔ザナドゥってゲームがあったんですが、これはレベルとかいう概念がなく敵からダメージを食らうと勝手に自分が固くなっていくっていうシステムなんです。前から切られると前からの攻撃に強くなる、後ろから殴られると後ろからの攻撃に強くなる…だからクリアするためにどうすればいいのかっていうと「ダメージが少なくてドンだけ喰らっても死なない程度の敵を見つけて、その敵から一晩中ダメージを食らい続けて己を磨く」というアプローチで高みを目指すわけです(笑)。変なゲームですよねー。でもこのヘンテコリンなシステムってある意味リアルだったなぁと今更思ったり…。
重要なのは「必要なダメージはちゃんと食らうこと。その痛みを持って効率よく学習すること。でもって一撃で死んじゃうほどの致命傷はきちんとよける事」だと思うんです。
だから赤ちゃん時代からあまり過保護になるのは、かえって危険を招いているのかも知れないなあと思った次第です。わかんないけど。もちろん致命傷になるようなダメージから守らないといけない訳ですから「車道に出るときは気をつけて」とか親なら言わないとだめだと思いますよ。轢かれたら強くなる前にアウトですから。
あとアレルギーや皮膚がんにもこの話が応用できるんじゃないかな?って思ったんです。
ちょっと話を広げすぎかなとも思いますけど、今日はダラダラ書こうと決めた日なので書いちゃいます。
アレルギーってたぶん一気にダメージを受けた時に免疫システムが「こいつはヤベェ。こんなヤベェ敵が居たのかよ。次からコイツの匂いがしたら俺たち免疫システムが総力を上げて潰すから。その結果体が荒れてもオレら知らねぇから」とブラックリストに載ることが原因だと思うんです。例えば赤ちゃん用のペプチドミルク。アレは「たんぱく質の大きな塊を消化しきれず、免疫システムのブラックリストに載っちゃわないように、予め小さく分解したたんぱく質で体を慣れさせよう。」っていう思想らしいんです。だからペプチドミルクに馴れた後は徐々に普通のミルクへ変えてあげるべきらしいです。じゃないといつまでもペプチドミルクを使っていた場合、今度は普通のミルク以上に大きな塊のたんぱく質を食べた時、ショックでブラックリストに乗るかもしれないので。
要はアレルギー対策も「少しずつ負荷を増やしていって体を慣れさせていく」事が肝要なのでは?と思うんですね。
次に皮膚がんの話です。紫外線にあたりすぎると皮膚がんになりやすいのは周知の事実だと思いますけど、赤道に近いブラジルのリオでは日本の10倍くらい紫外線が強い事をご存知ですか?そうですか。ご存知でしたか。そりゃそうですよね。どう考えても日差し強そうですもん。
では、そのリオは日本よりも皮膚がん患者が少ないって事はご存知ですか?コレはさすがに意外ですよね。紫外線が強いのに皮膚がんになりにくいなんてどういう事??
たぶんですね(想像ですけど)これもドラクエの話と同じことが言えて、「少しずつ紫外線の負荷を増やしていって体を慣れさせていった結果、皮膚がんになりにくい体になった。その遺伝子が子孫に受け継がれるため生まれた状態から紫外線に強い子供ができた」って事じゃないかなー?って思うんです。だから想像ですけど、家に引きこもって全然日差しにあたらない白ーいもやしっ子が急に一日炎天下に居たりすると結構皮膚がんの危険性って増えたりするんじゃないかな?って思うんです。何度も言いますが勝手な想像ですよ。
うーん。とりとめなく色々長く書いちゃいましたけど、結局私は何が言いたかったのかを最後にまとめるとですね
「ドラクエとかゲームはやっといた方がいいよね。生き方のシミュレーションになるから。」
という事です。なんじゃそりゃ。
虚構新聞の謝罪記事は鎮火につながるか?
下記の文言は今回社会を混乱させた虚構新聞さんの謝罪コメントの最後の一文です。
「虚構新聞」というサイトについて、賛否両論あることは十分理解しています。
否定的意見に対し「嫌なら見るな!」で済ますのはまさに愚の骨頂であり、
いずれの意見もまたネット言論として尊重されるべきだと思います。
今回の件では「迷惑だから早く閉鎖しろ」とのメールも複数いただきました。
もし本気で本紙の閉鎖を望むのであれば、今すぐにでも深津絵里さんに
会わせてください。深津さんが「もう閉鎖していいんじゃないの」
とおっしゃってくだされば、喜んで閉鎖します。
今まで同様、これからも本紙をお楽しみいただければ、
執筆者としてこれほどうれしいことはありません。
今後とも「虚構新聞」をよろしくお願いいたします。
http://kyoko-np.net/special03.html
憎まれっ子世にはばかるという言葉があります。
今回の件、私は虚構新聞に非があると思います。
しかしこの虚構新聞と言うサイト、こういったユーモアが可愛くて個人的に憎みきれないという事は、裏を返すと世にはばかれないという事でしょうか?
そんな向かい風の中、元気に張り出した記事がこれ。
「虚構新聞」というサイトについて、賛否両論あることは十分理解しています。
否定的意見に対し「嫌なら見るな!」で済ますのはまさに愚の骨頂であり、
いずれの意見もまたネット言論として尊重されるべきだと思います。
今回の件では「迷惑だから早く閉鎖しろ」とのメールも複数いただきました。
もし本気で本紙の閉鎖を望むのであれば、今すぐにでも深津絵里さんに
会わせてください。深津さんが「もう閉鎖していいんじゃないの」
とおっしゃってくだされば、喜んで閉鎖します。
今まで同様、これからも本紙をお楽しみいただければ、
執筆者としてこれほどうれしいことはありません。
今後とも「虚構新聞」をよろしくお願いいたします。
http://kyoko-np.net/special03.html
憎まれっ子世にはばかるという言葉があります。
今回の件、私は虚構新聞に非があると思います。
しかしこの虚構新聞と言うサイト、こういったユーモアが可愛くて個人的に憎みきれないという事は、裏を返すと世にはばかれないという事でしょうか?
そんな向かい風の中、元気に張り出した記事がこれ。
女性の髪型が変わった時に全力で「あれ?変えたでしょ?髪形」と拾う事の重要性
友達のギークに「女って髪型変えたとき、いちいち気づいて欲しいとか面倒くさいな」って言われたから、「お前だって、CSSでフォントに1pxのシャドウを追加したとき、気付いてくれたら嬉しいだろ!」って言ったら全力で首を縦に振られた
という話が持つ力強さに言葉が出ない。「昨日食べたご飯」を憶えるヒマあるなら女性の髪形を覚えたら?という話ですよね。
という話が持つ力強さに言葉が出ない。「昨日食べたご飯」を憶えるヒマあるなら女性の髪形を覚えたら?という話ですよね。


